優雅な200年前のフランスの貴族が聞いていた曲、
古楽器の響きをどうぞ!

雅なる古楽器アンサンブル 『チェンバロを囲んで』
◆ 2013年5月26日(日)
午後2時(開演)
1時30分(開場)
◆愉蔵(美作市林野237・鎌田屋の奥)
◆12名(要予約)
◇昔の繊細できれいな響きを現代に・・・。と音にこだわって
演奏していただきます。医学的にも癒し効果絶大と言われる古楽器の優しい音色、
柔らかな余韻が皆さんを心地よいひと時へ。
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●古楽器
《平井 礼子さん》
・チェンバロ(ピアノの前の鍵盤楽器)⇒
🎵 《天本 由美さん》
・トラヴェルソ(フルートの祖先?)⇒
💡 《上山 摩希子さん》
・ビオラダ・ガンバ(チェロに似ていますが違います。)
⇒
💠 《角村 佳代子さん》
・声楽ーソプラノ(発声が違うそうです。)✨
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優雅なルネッサンス期の響き、200年から300年前の響きを≪愉蔵≫の中で響かせていただきます。
チューニングも今のと違うんです。

チェンバロの響きだけでもすごいのに!フラウト・トラベルソやヴィオラダ・ガンバに歌が入ります。
●1部は・・・フランス人作曲家のキラキラした曲です。
クープラン(バロック時代のフランスの作曲家)の組曲やマレ(ルイ14世につかえたヴィオラダ・ガンバ奏者、作曲家)
ボワモルティエ(バロック時代最盛期の人気作曲家。)
●2部は・・・よく耳にした曲です。バロックの曲をお楽しみください。
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【使用チェンバロ】は
東京古典楽器センター製作
アンドレアス・レッカースモデル 1640年モデル・フレミッシュ1段チェンバロ〈A415⇔AA〜e3〉です。
〈写真はボワモルティエ〉
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